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ウェルビーイングに特化したサイト「Welulu(https://wellulu.com/)」にて、
「スーパーフード」に関するインタビューを受けました。代表的なスーパーフード&ジャパニーズスーパーフードの紹介、スーパーフードを毎日の食生活に簡単に取り入れるコツなどについて、勝山代表理事が詳しく解説しています。
▼記事はこちらから
https://wellulu.com/balanced-diet/26193/
BEAMS SPORTS 公式ウェブサイトにて、
「日本スーパーフード協会に聞いてみた 夏の疲れを吹き飛ばすスーパーフード!」と題して、5つのスーパーフードを解説する記事が公開されました
https://www.beams.co.jp/special/beams_sports/
BEAMS SPORTS 公式ウェブサイトのほか、BEAMS 公式サイト、関連SNSにも掲載されますので、ぜひチェックしてみてください!
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「雑穀スーパーフードマイスター資格取得講座」
【39,600円】通学制講座 再開キャンペーン価格!!
★定価66,000円の40%OFF 先着10名様限定
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この度、コロナ禍で休止していた通学制講座を再開し、
2023年7月22日(土)に、1日集中講座として、
「雑穀スーパーフードマイスター資格取得講座」を開催します。
受講料は、再開キャンペーン価格として、
定価66,000円の40%OFFの【39,600円】にて、
先着10名様限定にて受講することができます。
海外でもスーパー穀物として注目される、日本の伝統食「雑穀」は、
栄養豊富で腸内環境を整える大変優れたスーパーフードであり、
ごはんに混ぜるだけでなく、様々な料理の食材としても大活躍します。
この講座では、10種類以上の雑穀を学び、それぞれの特徴・効能と共に、
日常的に、手軽に美味しく使いこなすためのノウハウを学びます。
自分と家族の健康のため、一生の財産となる「雑穀」の知識を身につけてみませんか?
▼講座の詳細・お申込はこちらから
www.superfoods.or.jp/academy_superfoods/
健康な体作りのため、食糧問題のため、環境問題のため、オーガニックやスーパーフードなど食の資格に関心が集まっています。
協会主催の通学制講座はしばらく開催中止としておりましたが、
この度、オーガニックアドバイザー講座の9月開催を決定しました。
早期申込特典として、 7/15(水)までにお申し込みの方に、有機・伝統野菜「チヨちゃんの野菜 特別セット」(送料込・5000円相当)をプレゼント。ぜひこの機会にお申込みください!
▼オーガニックアドバイザー資格取得講座 (2日間集中特別講座)
【通学制11期】2020年9月26日(土)・27日(日)
<内閣府認可 一般財団法人職業技能振興会認定資格>
健康食品・自然食品・オーガニックコットン・自然派コスメに関心のある方、
販売や輸入に携わる方に特におすすめの講座です!
日本オーガニック推進協議会 理事長 山崎泉先生による、通学制集中講座です。
日本オーガニック推進協議会では通信制で同資格を発行していますが、
通常3~4ヵ月かかってしまうところ、通学制では直接質疑応答が出来るほか、
カリキュラム内で認定試験も実施しますので、短期集中で勉強したい方におすすめです。
▼講座の詳細・お申込はこちらから
www.superfoods.or.jp/organic/
★「チヨちゃんの野菜」とは
兵庫県中部多可町で、伝統野菜を含む和野菜とイタリア野菜を作り続けている有機農家さんです。
今回のキャンペーンは日本スーパーフード協会が日本の農家応援のため独自に行うものです。
お問い合わせは協会事務局へお願いします。
一般社団法人 日本スーパーフード協会は、「2022食のトレンド予測 スーパーフードランキングTOP10」を発表いたします。
このランキングは、海外(主に米国)のリサーチをもとに、日本市場の現況の流れとの擦り合わせを行った上で、2022年に日本でブームとなる可能性が高いスーパーフードを10品目予測し、ランキング形式で発表するものです。
コロナショック時代の食のトレンドを統括すると、①免疫強化スーパーフード、②プラントベース、③アップサイクル食品、④身体を温める東洋食、⑤リラックス、⑥進化系フレーバー、といった6つのキーワードとして分析することができます。
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2022 食のトレンド予測
スーパーフードランキング TOP10
第1位 青パパイヤ
第2位 アセロラ
第3位 CBDオイル
第4位 ヒハツ
第5位 ライスブラン
第6位 プラントベースミート
第7位 ひよこ豆
第8位 機能性マッシュルーム
第9位 ナッツ&シードオイル
第10位 進化系コーヒー
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このランキングの詳細については、以下からダウンロードをすることができます。
https://cdn.kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M104506/202106116142/_prw_OR1fl_920SJUq5.pdf
2018年下半期トレンド予測
ビューティースーパーフード ランキング TOP10
~コスメ素材として使えるスーパーフード~
一般社団法人 日本スーパーフード協会(所在地:東京都港区、代表理事 勝山亜唯美)は、「2018年下半期トレンド予測 ビューティースーパーフードランキング TOP10」を発表いたします。
このランキングは、初のビューティーに特化したスーパーフードランキングで、コスメ素材として使用するうえで特に推奨できるスーパーフードを選出しています。
主に、「美白・エイジングケア・保湿」とスキンケアに求める3大要素を持ち合わせていること、化粧品原料として使用できる素材に限定しています。
第1位のマキベリーは、食用として近年海外では売り切れがでるほどの人気で、日本にもその波が食とコスメの双方にくることが予測されます。また、スーパーフードの本場・アメリカではジャパニーズスーパーフードがトレンドになっていますが、コスメの原料としても、日本古来の伝統食材が、最新テクノロジーにより、ハナビラタケは「ITはなびらたけ」、お米は「コメ素材」として、機能性を高めた新しいカタチで台頭してきています。
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2018年下半期トレンド予測
ビューティースーパーフードランキング TOP10
■第1位 マキベリー
■第2位 ITはなびらたけ
■第3位 さつまいも
■第4位 藻素材
■第5位 コメ素材
■第6位 アセロラ
■第7位 チアシード
■第8位 アロエベラ
■第9位 カカオ豆
■第10位 キヌア
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このランキングの詳細については、以下からダウンロードをすることができます。
2018下半期ビューティースーパーフードリリース【WEB配信用最終版】
一般社団法人 日本スーパーフード協会(所在地:東京都港区、代表理事:勝山亜唯美)は、今回が第1回目となる「2018年上半期トレンド予測 ジャパニーズスーパーフード ランキングTOP10」を発表いたします。
当協会では、これまでは主に海外のスーパーフードを日本で普及・啓発する活動を行ってきましたが、2018年からは地方創生かつ日本創生の一助として、スーパーフードと呼ぶに相応しい、日本の伝統自然食品や伝統製造法を有する国産の食品を、「ジャパニーズスーパーフード」として認証・推奨し、新たな装いにてブランディングすることで、国内外での需要を促進する活動を行っていきます。
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2018年上半期 トレンド予測
ジャパニーズスーパーフードランキング TOP10
■第1位 ITはなびらたけ 【分類:伝統自然食】
■第2位 緑茶ボウル 【分類:茶類】
■第3位 進化系ふりかけ 【分類:伝統自然食】
■第4位 玄米ぬか油 【分類:米類】
■第5位 玄米甘酒 【分類:米類】
■第6位 かす床、かす漬け 【分類:発酵食】
■第7位 むらさきいも 【分類:伝統自然食】
■第8位 進化系あずき 【分類:伝統自然食】
■第9位 アカモク 【分類:藻類】
■第10位 江戸味噌 【分類:発酵食】
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< ジャパニーズスーパーフードの定義 >
・日本の食文化において、日本人の健康と幸福に寄与してきたと評価される、
伝統自然食品や伝統的製造法を有する国産の食品。
・日本の伝統食を再構築し、新しいカタチ、新しい食し方で国内外に普及する
活動をしていくことを目的とした、日本発・日本独自のスーパーフード。
< ジャパニーズスーパーフードの分類 >
【分類1:発酵食】 納豆、味噌、醤油、甘酒、麹、酒かす etc.
【分類2:米類】 玄米、玄米粉、玄米ぬか油、ぬか、ぬか漬け etc.
【分類3:茶類】 抹茶、緑茶、番茶 etc.
【分類4:藻類】 昆布、海苔、ひじき、寒天etc.
【分類5:伝統自然食】 梅干し、枝豆、大豆、小豆、そばの実、葛粉、シークニンetc.
▼ランキングTOP10の詳細はこちらから参照・印刷・ダウンロードができます。
【WEB公開用】2018年上半期ジャパニーズスーパーフードランキングTOP10_201711154
【モバイルスーパーフード】が続々登場!
~ より身近に より手軽に ライフスタイルとして定着 ~
一般社団法人 日本スーパーフード協会は、「2017F/Wトレンド予測 スーパーフードランキング TOP10」を発表いたします。
このランキングは、日本スーパーフード協会のアメリカ支部のリサーチをもとに、日本の本部が、日本市場の現況の流れとの擦り合わせを行った上で、2017年の後半に日本でブームとなる可能性が高いスーパーフードを10品目予測し、ランキング形式で発表するものです。
2017F/Wでは、同S/SのTOP10に入ったものが予想以上にブームとなり、メディアでも頻繁に紹介されたことに加えて、いつでもどこでも持ち歩いて、手軽に食べたり飲んだりすることができる、「モバイルスーパーフード」といわれる携帯タイプの商品などが続々と登場したことから、前期のTOP10が順調に売り上げを伸ばし、引き続き約半数がランクインする結果となりました。
なかでも成長が著しいのは、“攻め”のビューティースーパーフードと評したレッドフルーツですが、その背景には国際流行色委員会が2017年のトレンドカラーを「リーディングレッド」とし、その選定理由として「決断、エネルギー」、「人間らしさ」、「日本」の3つのキーワードを挙げるなど、時代の気分にマッチしたことも影響していると思われます。
なお、今後ジャパニーズスーパーフードのランキングを別途実施することにしたため(7月予定)、2017F/Wのランキングからは除外しております。
当協会では“Superfoods is Lifestyle.”をテーマに掲げておりますが、今後スーパーフードは、
より身近により手軽に人々を美・健康・幸福に導くライフスタイルとして定着することが予測されます。
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2017F/W トレンド予測 スーパーフードランキング TOP10
■第1位 レッドフルーツ <アセロラ・ゴジベリー・ザクロ・カムカム etc.>
■第2位 進化系スピルリナ < 青いスピルリナ・ ひとかけ追いスピルリナ >
■第3位 カカオニブ
■第4位 スウィッチェル
■第5位 チャーガ茸
■第6位 ビーポーレン
■第7位 進化系チアシード< ローストチアシード、チアシードオイル >
■第8位 ウィートグラス
■第9位 ナッツバター&オイル
■第10位 ファッロ
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詳細はこちらから参照・印刷・ダウンロードができます。
プレスリリース【日本スーパーフード協会】2017F/WスーパーフードランキングTOP10
美肌・美白・アンチエイジングに!
“攻め”のビューティースーパーフード「レッドフルーツ」に注目!
日本スーパーフード協会は、日本におけるスーパーフードの2017年春夏のトレンド予測として、「2017S/Sトレンド予測 スーパーフードランキング TOP10」を発表いたします。
このランキングは、日本スーパーフード協会のアメリカ支部のリサーチをもとに、日本の本部が、日本市場の今年の流れとの擦り合わせを行った上で、2017年に日本でブームとなる可能性が高いスーパーフードを10品目予測し、ランキング形式で発表するものです。
2016年はチアシードやココナッツオイルなどダイエットや生活習慣病・認知症予防に効果的とされる、“守り”のヘルシー系スーパーフードに人気が集まりましたが、2017年は美肌・美白・アンチエイジングを目的とした“攻め”のビューティー系スーパーフードに注目が集まっています。
その代表格が、ビタミンCがレモンの34倍で「天然の美白サプリメント」と称されるアセロラや海外の人気モデル が愛用しているゴジベリーなどのレッドフルーツです。赤い成分のポリフェノールによる抗酸化作用でアンチエイジングにも効果的なスーパーフードです。
❖ 2017S/Sトレンド予測 スーパーフードランキング TOP10 ❖
第1位 レッドフルーツ<アセロラ、ゴジベリー>
第2位 青いスーパーフード<進化系スピルリナ>
第3位 酸化しないスーパーオイル<米ぬか油>
第4位 MUGIGOHAN<大麦(もち麦)>
第5位 プラントウォーター<メープルウォーター、バーチウォーター>
第6位 カカオニブ
第7位 シーバックソーン
第8位 進化系チアシード<ローストチア>
第9位 ビーポーレン
第10位 スプラウテッド・アーモンド
詳細はこちらから参照・印刷・ダウンロードができます。
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プレスリリース
本協会の「推奨マーク制度」にて、村上農園様の【ブロッコリー スーパーフードスプラウト】が、推奨マークを取得しましたのでご報告いたします。生鮮食品では、第1号となります。
今やスーパーマーケットでも、品薄状態となっておりますが、まだ一度も召し上がったことがない方は、これを機にぜひご賞味ください!
発芽3日目のブロッコリーの新芽だけを集めたのが、普通のブロッコリースプラウトとの違いです。
詳しくは、村上農園様の公式HPhttp://www.murakamifarm.comをご参照ください。
■「推奨マーク制度」の主旨
一般社団法人日本スーパーフード協会は、スーパーフードの健全なるプラットフォームづくりをめざし、安心・安全で品質のよいスーパーフード系商品の開発や販売に真摯に取り組まれている法人の事業の発展と消費者への情報提供の一助となることを目的に、本協会の「推奨マーク」を付与する制度の運用をスタートいたしました。これにより、消費者の皆様に本物のスーパーフードの魅力に触れていただく機会を増やすことで、日本におけるスーパーフードの普及・啓発、並びに、永続的な定着を図っていくことを目的とします。
また、本協会では、“Superfoods is Lifestyle”をテーマに掲げ、スーパーフードを単なる従来型の健康食品の1つとしてではなく、21世紀の未来型の食文化・ライフスタイルの1カテゴリーとして捉え、スーパーフードの栄養・健康成分や彩りの美しさを活かした新しい食し方や加工方法を探求し、仕事・運動・美容・医療・子育て・教育など衣食住をとりまく暮らしの様々なシーンでスーパーフードを美味しくスタイリッシュに取り入れることのできる商品を創出することにより、人々の健康と生活の質の向上を図ることを目指しています。
『推奨マーク制度申請要項【4月25日更新】』PDFダウンロード